大分県警の警部補、自宅にゴメオディプトのカプセル12個

投稿日時 2011-10-28 | カテゴリ: ニュース速報

2005年4月以降、指定薬物となっている麻薬の一種「5-MeO-DIPT(ゴ・メオ・ディプト)」のカプセル12個を、大分・別府市の自宅の冷蔵庫内に隠し持っていた疑いで、大分県警生活環境課の警部補の容疑者(35)が、警視庁に逮捕された。

容疑者は、警視庁の調べに対し、「10年くらい前、男性同士の性行為で使用すると気持ちよくなると勧められて使った」などと供述しているという。

詳しい所は:http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00210403.html

アナルセックスの際に、ケツの括約筋がしまるので、ホモセクシュアルの間で大流行したゴメオディプト。暫く前までは合ドラだった記憶がある。どういう経緯で発覚したのであろうか、気になる所である。




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