1月20日に『「ゴッドハンド輝」(週刊少年マガジン連載)とカウザルギーと医療大麻』として伝えたけど、はるくさんが週刊少年マガジン編集部の担当者に電話して、連載時に誤りのあったカウザルギーに関する記述を、単行本では修正してもらっただけでなく、医療大麻にも言及してもらうというすばらしい結果を得た。
「大麻ヒステリー 思考停止になる日本人」 武田邦彦著 光文社 777円 武田邦彦中部大教授の著書、「大麻ヒステリー 思考停止になる日本人」がもう少し売れれば増刷、というところだそうです。未読の方、ぜひこの機会に書店やアマゾンで買って読んでみて下さい。 出版社/著者からの内容紹介 ●大麻は痲薬ではない。法律が犯罪を生みだす----。 『環境問題はなぜウソがまかり通るのか』『偽善エコロジー』の著者が、科学的知識と歴史的事実をもとに、常識のウソを暴く! ●大麻取締法違反で逮捕された芸能人や文化人、スポーツ選手、大学生などを、テレビや新聞を中心としたマスメディアが袋だたきにする----同じような構図が、日々繰り返される。
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アースガーデン"冬" 2月27日(土)11:30 - 17:00 2月28日(日)10:00 - 17:00 場所:浅草 都立産業貿易センター台東館 入場料(一般来場者):800円
ニュージャージー州が医療大麻を合法化した14番目の州となる 2010年1月21日-アメリカ合衆国ニュージャージー州トレントン ニュージャージー州トレントン: まもなく退陣する州知事ジョン・コージンは月曜、州の許可を得た患者に対し医療大麻を提供できる 14 番目の州となるような法案に署名した。 この法案は「ニュージャージー州 温情ある医療大麻法」として知られており、医師による推薦状を持っている患者に対して、州の認可を受けた『代替医療センター』から医療大麻の提供を受ける事ができるものである。
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シアトル市は今後、大麻所持罪によっては起訴しない方針 2010年1月21日 - アメリカ合衆国ワシントン州シアトル シアトル: シアトル・タイムズ紙の報道によると、新たに当選した市の法務官ピーター・ホームズは、小規模な大麻の所持によっては被告人を起訴しない方針を明らかにしたという。 「シアトル市はもはや大麻所持罪のために人々を起訴する事はない」とホームズは述べた。シアトル・タイムズ紙によれば、ホームズは既に前任の法務官トム・カールが提訴した事件を免訴し始めているとの事である。 ホームズは2009年に行われた選挙でカールを打ち倒した。
大麻とは直接関係ありませんが、が、が、が、深〜く考えると、大麻の医学的・薬学的な事実や、海外の状況をまったく伝えず、「大麻汚染」という切り口だけで延々と偏向報道を伝えるマスゴミと行政という意味では同根ではないのかと小一時間。
週刊新潮 2月4日号 冬季五輪で奇声を上げるバンクーバー「売春婦組合」 2月12日から始まる冬季五輪の会場であるバンクーバーの紹介ですね。 バンクーバーでは、売春が合法なんだけど、売春婦が殺される事件が続いたりしてて、売春婦組合が政府に常設の売春婦宿を造るよう要請したんだって。そしたら、5コ造る事になったんだって。すげえ。
10年前に個人的にやっていたサイトに書いた節分の話。
ニューハンプシャー州:州議会議員らが大麻の合法化法案についての議論を行う 2010年1月21日 - アメリカ合衆国ニューハンプシャー州コンコード ニューハンプシャー州コンコード: 州議会議員らは水曜、成人を対象とする大麻の商業生産および販売に対して課税と基準を設ける事についての公聴会を開いた。
黄金の州(カリフォルニア)での勝利 2010年1月13日 アーロン・スミス(F. Aaron Smith) 昨日(1/12)、カリフォルニア議会の公安委員会で大麻を合法的に課税し、州全域で規則化することになるだろう議案について投票が行われ、好意的な結果が出た。投票に先立ち、委員会メンバーは私やドラッグ・ポリシー・アライアンスのステファン・ガトリングなど同法支持者から証言を聞き取った。驚くことではないが、A.B. 390(大麻合法化課税法案)の敵対者は大麻消費者と戦うことで日銭を稼ぐ揺るがぬ法の番人だった。
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大麻に否定的ですが情報満載
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