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資料 : 投稿者 : THC編集部 投稿日時: 2012-12-15

最高裁裁判官の国民審査に関する参考情報です。

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資料 : 投稿者 : THC編集部 投稿日時: 2012-11-19

とっても分かりやすいアンギャマンさんの大麻マンガ「よのあさ」。続きを読みたい人は画像をクリック!

 

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印刷用PDF資料 : 投稿者 : THC編集部 投稿日時: 2012-05-10

近日、某所にて、癌を患う人たちの集まりがあり、そこで薬用大麻についてのビラを撒きたい、との相談があった。紙媒体のパンフレットも必要だと永らく思いつつ、指摘されつつ、手が回らないでいる。

それにしても、最近は逮捕絡みの相談よりも、薬用大麻についての問い合わせのほうが多くなっている。

自己治療目的の医薬品として大麻を使うことに関しては、もはや問題はその是非ではなく、どのような種類の大麻がどのような症状に効くか、摂取方法はどのようなものが望ましいか、気化するか、精神活性のない非加熱で服用するか、など、課題は実践のなかにあるだろうと思う。

取り急ぎ、A4版片面の「大麻報道センターニュースレター 薬用大麻特集号」を作ってみた。少しずつ情報を追加して「薬用大麻小冊子」にしたい。ぜひマリファナマーチや学習会や読者会などでご活用下さい。ご連絡は無用です。

■PDF:「大麻報道センターニュースレター 薬用大麻特集号」

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印刷用PDF資料 : 投稿者 : THC編集部 投稿日時: 2012-01-15

※本資料は米国立医薬研究所が1999年に報告した「大麻と医薬品:科学ベースの評価」の要約を翻訳したものです。
前田さんの裁判資料をベースに翻訳家の三木直子さんに訳して頂いたものなので、法廷での書証として通用します。

翻訳して頂いた三木さんに感謝申し上げます。

一家に一冊「マリファナはなぜ非合法なのか?」


【出典】 Marijuana and Medicine: Assessing the Science Base
Janet E. Joy, Stanley J. Watson, Jr., and John A. Benson, Jr., Editors; Institute of Medicine
ISBN: 0-309-51408-8, 288 pages, 6 x 9, (1999)
http://books.nap.edu/catalog.php?record_id=6376
Division of Neuroscience and Behavioral Health
INSTITUTE OF MEDICINE
NATIONAL ACADEMY PRESS Washington, D.C.

【翻訳】 三木 直子 「マリファナはなぜ非合法なのか?」(築地書館)翻訳者
【発行】 大麻報道センター web:
http://asayake.jp mail: info@asayake.jp
【発行日】 2012.1.16

ダウンロード用PDF:「大麻と医薬品:科学ベースの評価」

 

 


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印刷用PDF資料 : 投稿者 : THC編集部 投稿日時: 2011-04-25

米国国立がん研究所の公式サイトに3月30日付けで掲載された「大麻とカンナビノイド」の全文訳(PDFファイル)を公開しました。

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資料 : 投稿者 : THC編集部 投稿日時: 2011-01-03

昨年末にhemp-infoに投稿された情報を転載します。赤星さん、グッジョブです。


赤星@ ヘンプ読本著者です。

今年の勝手にセレクションした大麻草報道採録です。

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資料 : 投稿者 : 白坂@THC主宰 投稿日時: 2010-01-19

QT ほう、よいですねぇ。こうして視覚化して注釈すると、日本の後進性がよく分かりますね。 @OSAKATMD いい動画を見つけました。観て欲しい。 #taima

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資料 : 投稿者 : THC編集部 投稿日時: 2009-12-27

国際産業大麻振興財団理事長・総裁で、NPO法人アジア環境保全センター会長の郭大植氏による、中国の大麻産業の現状についての論文です。

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資料 : 投稿者 : THC編集部 投稿日時: 2009-12-27

「アジア産業大麻パイオニア交流会」北京にて開催(翻訳文)

環境に優しい作物である大麻が新たな脚光を浴びている。
去る11月19日~20日、日本NPO法人アジア環境保全センター(代表理事、会長 郭大植)が主催し、北京産業大麻研究会(会長 鄭成吉)が主管し、国際産業大麻振興財団が後援した"アジア産業大麻パイオニア交流会"が北京コンベンションホテルで開催された。

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資料 : 投稿者 : THC編集部 投稿日時: 2009-12-27

11月18日(木)から21日(土)の間、中国北京市で開催された「アジア産業大麻パイオニア交流会」に参加した方の報告と、黒竜江新聞に掲載された記事の訳文、国際産業大麻振興財団理事長・総裁でNPO法人アジア環境保全センター会長の郭大植氏による、中国の大麻産業の現状についての論文を3回に分けて公開します。日本の大麻を巡る状況が、ドラッグとは無関係の産業分野でもいかに立ち遅れてしまっているかを痛感するのと同時に、郭氏が言うように『産業大麻は21世紀に入って人類に最も愛され親しまれる作物として生まれ変わり、多くの人々に夢と希望を与える平和産業として定着し、ますます発展することを確信』できる内容です。

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印刷用PDF資料 : 投稿者 : THC編集部 投稿日時: 2009-10-18

カナビス・スタディハウスにダウさんの解説付きで翻訳されている「全米科学アカデミー医学研究所報告 Q&A要約」を、印刷して利用できるPDFファイルにしました。

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資料 : 投稿者 : 白坂@THC主宰 投稿日時: 2009-08-08

ありそうでなかなかないのが大麻や覚醒剤で検挙された人数の年度別一覧。THC期待の新人ボランティア、まさるさんがまとめてくれた。

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資料 : 投稿者 : 白坂@THC主宰 投稿日時: 2008-11-26

昔、アメリカでは、大麻を吸うと殺人鬼になった。・・・らしい。

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資料 : 投稿者 : 白坂@THC主宰 投稿日時: 2008-11-26

我が国では、薬物の危険性について、厚生労働省の外郭団体である「(財)麻薬・覚せい剤乱用防止センター(以下「ダメセン」と表記)」が、「ダメ。ゼッタイ。」として啓発事業を行っている。

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大麻とタバコとアルコール比較 : 投稿者 : 白坂@THC主宰 投稿日時: 2006-11-27

大麻はアルコールよりも安全な選択

カナビス・スタディハウスからの転載記事です。




1.大麻はアルコールよりもはるかに中毒性が低い
反大麻研究の中心である国立薬物乱用研究所(NIDA)のジャック・ヘニングフェィールト博士による評価でさえ。どの項目を見ても大麻はアルコールよりも深刻度は少ない。(表中「カナビス」が大麻) [1]


依存性
そのドラッグを中断するのがどれほど難しいかを示す指標。中断しても再度始めてしまう率、さらに最終的に依存に陥いる人の率が多いほど深刻度が大きい。依存性が高いほど、明らかに害があると分かっていても、そのドラッグを求めて使おうとする程度も大きくなる。


耐性
以前と同じ程度の満足を得るのにドラッグの量がどれだけ増さなければならないかの指標。


切望感
他のドラッグには目もくれずに、特定のドラッグを繰り返し使おうとする執着心の程度。人間および動物実験で調べる。


中毒性
身体的な中毒の害の他、個人の生活や社会にも害を及ぼす程度。


2. アルコールでの死亡は日常茶飯事、大麻は全くゼロ

毎年、アルコールの過剰摂取(オーバードーズ)による急性中毒死亡事故は何百件にも上るが、大麻の過剰摂取で死亡した例は歴史上知られてない。また、アメリカでは、アルコールの使用が原因で体を壊して病死する人も何万人にも上っている。


2001年のアルコールの過剰摂取による急性中毒死は331人。大麻による死亡事故はゼロ人だった。 [2]


アメリカにおいては、アルコールの過剰飲酒による死亡は、防ぎうるとされる死亡原因の第3位になっている。過剰飲酒は複合的に健康を損ない、肝硬変、各種のガン、非過失性の怪我、暴力などを引き起こしている。


アメリカ疾病対策センターでは、2003年に、アルコールが引き起こした死亡者数を2万687人(事故や殺人関連は除く)と報告している。 [3]


3. アルコールは最も毒性の強いドラッグのひとつ

アルコールは最も毒性の強いドラッグのひとつで、通常使用量の10倍を摂取すると死ぬ人も出てくる。これに対して、大麻は最も毒性の低いドラッグで、致死量は通常使用量の数千倍と言われている。数千倍と言っても、これは仮説・理論的な数値で、実際には大麻のオーバードーズで死亡したケースはこれまで全く知られていない。


リクレーショナル・ドラッグで最も毒性が強いには、GHB(ガンマ・ヒドロキシン酪酸)やヘロインなどで、致死量は通常使用量の10倍を下回っている。大部分のリクレーショナル・ドラッグの致死量は10~20倍で、ここには、コカイン、MDMA(エクスタシー)、アルコールなどが含まれる。


また、比較的毒性の低いグループの致死量は20~80倍で、ロヒプノール(フルニトラゼパム、ルーフィーズ)、メスカリン(ペヨーテ)などが含まれる。一方、生理学的に最も致死量の低いとされるグループは100~1000倍で、シロシビン(マッシュルーム)や大麻などが含まれる。


しかし、筆者が英文の文献を調べた限りでは、大麻を吸って死んだという具体例は見つけられなかった。実際のところ、大麻の致死量は謎と言ってもよい。筆者の推測するところでは、大麻の喫煙は、大麻を食べるよりもリスキーだと思うが、それでもアルコールで普通に酔うよりも安全だろう。


意識を変容させる薬物は、体へのリスクや社会コストの増大にもかかわらず、ほとんど全ての文明で何世紀にもわたって使われてきた。従って、リクレーショナル・ドラッグが使われなくなると期待するのは現実的とは言えない。


しかしながら、リクレーショナル・ドラッグを個人の責任と管理だけに任せるのは極めて難しい。現在のところ、西洋近代社会一般においては、比較的害のないドラッグの一部を規制管理することで社会の習慣を前向きに発展させようとするまでには至っていないが、筆者はその必要性を訴えたい。 [4]


4. アルコールの長期使用は、大麻の長期使用よりはるかに害が大きい

アルコールの長期使用によっていろいろ重大な健康被害が出ることはよく知られているが、それに比較すれば、大麻の長期使用より害ははるかに小さい。


大麻の長期使用が永続的な認知障害を起こすというような証拠はほとんどない。さらに、明らかな心理社会的因果関係を示す証拠もない。


確かに、大麻がスモカーの気道のダメージを与えるといったいくつかの健康リスクはあるかもしれないが、それでもリクレーショナル・ドラッグ全体の中では、比較的に安全なドラッグだと言える。 [5]


5. 英科学技術委員会、アルコールは大麻よりもはるかに害が大きい

イギリス下院科学技術特別委員会では、国の現行のドラッグ分類に対して、もっと論理的な観点から、アルコールなど合法的なドラッグも含め20種類のリクレーショナル・ドラッグの再評価を行っている。委員会はこの研究をベースに、アルコールを最も害のあるドラッグ分類(A分類)に区分するように政府に提言している。また、委員会の評価では、大麻は害の少ない部類に属している。イギリスでは、現在、大麻はC分類のドラッグにダウングレードされている。 [6]


6. アルコールはガンの原因になるが、大麻はならない

タバコのタールに比較して大麻の煙には肺ガンに関係する発ガン物質濃度が50%も多く含まれており、同量のタバコの煙に対してタールが4倍も肺に残ることが以前の研究で示されていたが、実際には、大麻だけしか使かわないスモーカーが、それが原因となって肺ガンになったという報告はなく、最近行われた大規模調査でも再確認されている。また、大麻の使用は、各種のガンとも関連がないことも示されている。


これとは反対に、アルコールが、長期的には、ガンや肝硬変など各種の健康被害をもたらすことはよく知られている。


大麻とアルコールついて対比してみると、一般の人たちがそれぞれの害の深刻度をどのように考えているかが分かって興味深い。大麻のみのスモーカーが肺ガンになったという記録はないが、アルコールの場合は肝疾患で何千人も死んでいる。正確には、2003年の死亡者数は1万2360人に上る。このことから、明らかに、大麻の深刻度は過大に考える一方で、アルコールの深刻度は極端に低くみているかが分かる。 [7][8]


7. アルコールは家庭内暴力や性暴力の原因になっている

研究によれば、アルコールは家庭内暴力や性暴力を引き起こしやすいが、大麻ではそのような傾向はみられない。


パートナーが長期的に精神活性ドラッグを使用しているカップルについて検証したところ、アルコールとコカインの場合は男性から女性への日常的な身体的暴力が著しく増加する傾向があるのに対し、大麻とヘロインでは顕著な関連性は見られない。


男性から女性への日常的な身体的暴力は、些細なものも含めて、アルコールを飲んでいる日の方が飲んでいない日の8倍多く,深刻な暴力に限れば11倍になっている。さらに、どちらのケースも、全体の60%が男性パートナーの飲酒後2時間以内に起きている。 [9]


8. アルコールは攻撃的振舞や暴力を起こすが、大麻は起こさない

研究によれば、アルコールの使用は、攻撃的な振舞や暴力行為を引き起こすが、大麻の使用は、暴力的な振舞を減らす傾向が見られる。


アルコールについては、明らかに、酔っ払いと暴力が直接結び付いていることを示す証拠がたくさんあるが、大麻では、酔っている時は暴力が抑制される。[10]


9. アルコールは暴力犯罪と強く結びついている

アルコールの使用は暴力犯罪と強く結び付いているが、大麻ではそのような結び付きはない。加害者側がアルコールを飲んでいる時に暴力を受けたと被害者が証言している暴力犯罪は、毎年およそ300万件発生している。


その3分の2は、現あるいは元配偶者、ボーイフレンドまたはガールフレンドなどの身近な人から暴力を受けているが、アルコールが原因になっていると認めている。


配偶者による被害の場合、4分の3のケースが加害者が酔っ払っていた時だったと報告している。[11]


10.デンバーでは、アルコールが家庭内暴力の触媒になっている

デンバーでは、アルコールの使用が家庭内暴力の触媒の役割を果たしている。デンバーにおける全家庭内暴力のおよそ半数がアルコールがらみで、家庭内暴力による死亡事故は、加害者のアルコール使用が特徴的な原因になっている。[12]


11. 大学内では、アルコールの使用による性暴力とデート・レイプが蔓延している

大学内では、アルコールの使用による性暴力とデート・レイプが蔓延しているが、大麻の場合は、学内のそれらに関して検討した資料が見られないことから判断して、目立った原因にはなっているとは考えられない。


ハーバード大学公衆衛生学科の研究によると、学内のレイプの72%は、女性がアルコールに酔い過ぎて拒否も同意もできない状態のときに発生している。[13]


性暴力については、アルコールと大麻を比較することは非常に難しい。と言うのも、大麻が主な原因になったとする性暴力に関する情報がないからなのだ。逆に言えば、大麻が性暴力に関係していないことは、性暴力の研究や教育に係わっている多くの機関が事件に関連しているドラッグとして大麻をあげていないという事実に最も端的に表われている。そのよい例は、レイプ・中毒・近親相姦に関するナショナル・ネットワーク(RAINN)のサイトを見れば納得がいく。[14]


サイトでは、アルコールが、性犯罪を促すドラッグとして最も多く広く使われていると指摘したうえで、「その原因の大部分は、アルコールが簡単に入手しやすく、社交のために多くの人が使っている」 からだとその理由を述べている。大麻に関しても、「簡単に入手しやすく」、「社交」に広く使われていることを考えれば、このサイトの性犯罪ドラッグリストに大麻が載っていないという事実自体が、いかに大麻と性暴力に結び付きがないかを物語っている。


別の例としては、アメリカ保健社会福祉省のウエブサイトでも、望まない又はリスキーな性行為に人を押しやるドラッグとしてアルコールをあげているが、大麻はリストに加えられていない。[15]


● Reference:

[1] Jack E. Henningfield, PhD for NIDA, Reported by Philip J. Hilts, New York Times, Aug. 2, 1994 "Is Nicotine Addictive? It Depends on Whose Criteria You Use."
http://drugwarfacts.org/addictiv.htm

[2] U.S. Centers for Disease Control (CDC). http://www.cdc.gov/mmwr/preview/mmwrhtml/mm5337a2.htm

[3] http://www.cdc.gov/nchs/fastats/alcohol.htm
The CDC has no reports of “marijuana-induced deaths.” (In reality, there may be 2-5 deaths each year attributed to marijuana, but this article -- http://bbsnews.net/bw2005-02-01.html -- describes how these are actually deaths attributable to other causes but “blamed” on marijuana due to the way the data is collected.)

[4] The American Scientist, the Magazine of Sigma Xi, the Scientific Research Society. http://www.americanscientist.org/template/AssetDetail/assetid/50773?&print=y

[5] Iversen, Leslie. Current Opinion in Pharmacology. Volume 5, Issue 1, February 2005, Pages 69-72. Long-term effects of exposure to cannabis. University of Oxford, Department of Pharmacology.

[6] New Scientist Magazine. Issue 2563. August 2006, page 5. Drug-danger 'league table' revealed.
House of Commons Science and Technology Committee Drug classification: Making a hash of it?

英科学技術委員会、ドラッグ新分類を提言、大麻はアルコールやタバコよりも害が少ない

[7] http://www.cdc.gov/nchs/fastats/alcohol.htm . Note also on this page that “alcoholic lever disease” is a separate category from “alcohol-induced deaths, excluding accidents and homicides.” Thus the 20,687 cited in #2 (as “deaths from alcohol consumption” could easily be 33,047.

[8] http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2006/05/25/AR2006052501729.html

大麻喫煙と肺ガンは無関係、ロスアンジェルスの大規模研究

[9] Fals-Stewart , William, James Golden, Julie A. Schumacher. Journal of Addictive Behaviors. 28, pages 1557. Intimate partner violence and substance use: A longitudinal day-to-day examination. Research Institute on Addictions, University at Buffalo, State University of New York

[10] Hoaken, Peter N.S., Sherry H. Stewart. Journal of Addictive Behaviors. 28, pages 1533-1554. Drugs of abuse and the elicitation of human aggressive behavior. Dept. of Psychology, University of Western Ontario. Dept. of of Psychiatry, DalhousieUniversity.

[11] U.S. Department of Justice. Bureau of Justice Statistics. National Crime Victimization Survey 2002.

[12] Abrams, Margaret L., Joanne Belknap, Heather C. Melton. When Domestic Violence Kills: The Formation and Findings of the Denver Metro Domestic Violence Fatality Review Committee. March 2001.

[13] http://www.hsph.harvard.edu/cas/Documents/rapeintox-pressRelease/

[14] http://www.rainn.org/types-of-assault/sexual-assault/drug-facilitated-assault.html

[15] http://www.4woman.gov/faq/rohypnol.htm#5

Source: SAFER Colorado
Subj: Marijuana is safer than alcohol!
Web: http://safercolorado.org/safer-doc


【参考】

大麻合法化条例案、コロラド州有権者の40%以上を獲得、SAFER プレスリリース (2006.11.8)
SAFER、ユーモア広告・看板、コロラド州修正44号住民条例キャンペーン (2006.11.6)
コロラド州住民投票条例、アルコール・大麻均等修正44号案FAQ
アルコールか大麻か、大人の選択を認めるべき時、コロラド州住民投票条例・修正44号案 (2006.10.1)
米政府の調査結果、法が人びとを飲酒に向かわせている、アルコールで大麻は霞んで見える (2006.9.7)
聖パトリック・デーは安全なマリファナで祝おう、デンバー・SAFER (2006.3.12)

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